涙をとどけて
価格:¥ 770(税込)
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トータス松本
その他:トータス松本
その他:Otis Redding
その他:Steve Cropper
その他:伊藤銀次Warner Music Japan =music=
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カスタマーレビュー
- 涙があふれます
- ウルフルズと言うと、お馬鹿な衣装で歌うコミックバンド的な印象のある人が多数かと思われる。そんな人はこの CD を聴いて、トータス松本の切ない歌声を感じて欲しい。やりきれない思い、切ない気持ち、、、トータスま見事にソウルフルな歌声で表現してくれています。
必聴CDの1枚です。 - 言葉を届けて 心を届けて
- いい声だ。太く、力強く、艶のある いい声だ。
いい歌詞だ。いい曲だ。ぼんやりした歌が多い昨今、この歌は胸に響いた。 - 静かに、でも力強い感じ
- ラジオでサビの部分だけ聴いて、ウルフルズにもこんな曲が
あるんだ〜と思ったら、トータスさんのソロ活動なんですね。
「ガッツだぜ」「バンザイ」等の明るくはじけたイメージが
強かったので、とても新鮮に感じました。
静かにでも力強く語りかけるような感じが、心に響きました。
- 多くの人に聴いてほしい、暖かく心に届くメッセージ。
- 日常に流される日々。
けだるい毎日から抜け出せない自分。
ままならぬ内なる想い。
届けたい声にならないメッセージ。
ウルフルズのトータス松本にとって、初のオリジナル・ソロ・ナンバー。
今の社会で、空しさを感じながらも抜け出せず、しかし希望は捨てない心情を、率直に綴った暖かい歌です。
最初に聴いたとき、思わず泣けてきました。
もっと多くの人に聴いてほしい、いい歌だと思います。
日本テレビ系水曜ドラマ『ホカベン』主題歌であり、毎回エンディングに流れます。
主人公演じる上戸彩が、非常につらく厳しい現実に打ちのめされるラストシーンに、この歌い出し「この世のものすべてが・・・」が流れ、続く歌詞は観るものの心に強く訴えてきます。
ドラマを通じてこの歌を聴いてみると、歌の中の人物は、ドラマの被告人にも、新人弁護士にも取れて、ドラマの主旨にとても共鳴する曲になっています。
(そのときの画面のタイトルバックは、苦いストーリーをフォローする意味があってか、少し甘めの映像に感じます。)
- さすがトータス!
- なんでウルフルズじゃないんやろ?そんなことは抜きにして歌詞や声にやられてしまった。素晴らしい!
ウルフルズは他のCDでもあんまりレビューが書かれてないし、メチャメチャ売れるグループでもない、でも俺はすごい好き。トータスにハマった方、ウルフルズも聴いてみてください!
この曲が好きな人には
僕の人生の今は何章目ぐらいだろう
という曲もオススメしたい。あとソロアルバムも!
なんか乱文になって申し訳ない。

